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ここまでたどり着いた
あなたの慧眼に敬意を表し、
心から感謝いたします。

ここは、作家・澤哲也の物語の入口です。
みなさまに、少しでも『自分が好きになれる物語』を集めました。

それぞれの作品のまえがきと共に、
物語の入口をご案内します。

どの作品から読むか迷う方は、
作品案内(ポートフォリオ)から
気になる物語を探してみてください。

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まえがき『言葉のスケッチ【完全版】――満る』

詩集『言葉のスケッチ【完全版】――満る』視て、沈んで、創って、遊ぶ。その先で、今が見えてくる。そんな言葉の軌跡を描いた詩集四部作のペーパーパック完全版。
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まえがき『言葉のスケッチⅣ――遊ぶ』

詩集『言葉のスケッチⅣ――遊ぶ』言葉は、意味より先に遊びたがっている。そんな言葉の軌跡を描いた詩集四部作の第四作。
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まえがき『言葉のスケッチⅢ――創る』

詩集『言葉のスケッチⅢ――創る』進んでいない時間も、作品を創っている。そんな言葉の軌跡を描いた詩集四部作の第三作。
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まえがき『言葉のスケッチⅡ――沈む』

詩集『言葉のスケッチⅡ――沈む』奥へ沈むと、置き忘れていた言葉が見つかる。そんな言葉の軌跡を描いた詩集四部作の第二作。
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まえがき『言葉のスケッチⅠ――視る』

詩集『言葉のスケッチⅠ――視る』下を向いていた視線を、少しずつ空へ。そんな言葉の軌跡を描いた詩集四部作の第一作。
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まえがき『私にとっての読書って』

3rd Essay『私にとっての読書って』これは作家でありながら、読書が続かない。そんな私の体験談。
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まえがき『体重エッセイ』

2nd Essay『体重エッセイ』これは『記録を続ければ、実は痩せるのでは?』という安易な発想から生まれた少し壮大な実験である。
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まえがき『今から未来を振り返ってみる』

1st Essay『今から未来を振り返ってみる』澤哲也が、澤哲也になる前のエッセイたちをお届けします。私の原点、それを凝縮した一冊です。
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まえがき『独占の墨』|赤羽凛の記録篇

11st work『独占の墨――赤羽凛の記録篇』。心理観察型ヒューマン・ミステリ。ざわめきの正体は、思惑の歪みだった。
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まえがき『ビリジアン』|夢中の先にあるもの

10th work『ビリジアン』夢中の先にあるものを描いた青春群像。わずかな波紋が、心に残る物語。