退屈な景色も、見え方で変えられる。
子ども。
隣人。
何でもない風景。
いつもの日常も、少し違う角度から眺めれば、まだ知らないものが見えてくるかもしれません。そんな3作。
今の自分に近い一冊を選ぶなら
退屈な毎日を少し崩したいなら――『天才3歳児ヒロの日常』
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まえがき『天才3歳児ヒロの日常』
4th work『天才3歳児ヒロの日常』
頭のなかは天才。やることは、やっぱり三歳児。
本作は、天才的な思考と幼い言動の落差を描いたコメディです。
いつもの世界から少し離れたいなら――『隣の宇宙にご用心』
(Amazonで読む)
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まえがき『隣の宇宙にご用心』
#6th work『隣の宇宙にご用心』
アパートの隣人、どう考えても普通ではない。
正体不明の隣人との奇妙な日々を描いた、日常コメディ×SFです。
何でもない風景を、もう一度ゆっくり見つめたいなら――『言葉のスケッチⅠ――視る』
(Amazonで読む)

まえがき『言葉のスケッチⅠ――視る』
詩集『言葉のスケッチⅠ――視る』
下を向いていた視線を、少しずつ空へ。
そんな言葉の軌跡を描いた詩集四部作の第一作。
今、気になった一冊があれば、
その気持ちが残っているうちに覗いてみてくださいね。

